AR Mobile Viewer

「コメント返信」
(第1部)[1/1]

[前話][目次][][登録]
何故か感想掲示板に書き込めないので
こっちでコメント返信



>>宗一郎さん
まぁ、万人受けしなくてもいいんです
おこの6段活用をしたかっただけです
ストーリーもない涙も感動もない話

でも、一部がくすっと笑ったら僕の勝ちです

本当は浜ちゃんゴリラとか画像載るとこのが良かったんですけどねー


>>双八さん
ほぼ葉桜ですね
春と思える季節が短いことは
さみしいものです

>>らいとさん
ありがとうございます!

>>郭靖さん
ここの内容あんまり見ないで投稿しちゃったんですが
ここ小説置き場なんですかね
ショートストーリーでSSだと思ってるので
間違ってないと思ってたんですが、場違いっぽいですかね


Taさん
沸いてきましたよ
ストーリーが!


通りすがりさん
VIP怖い



あずにゃんさん
一発ネタだけど、おこの6段活用してるの
見かけないから書いて見たかったんですよ
しょんべんくだりはもう少しなんとかした方がよかったけど


ヴェントさん
チラ裏の使い方がよくわからないので
すいません


弭さん
小説ではないですね
ショートストーリーのつもりです


…ここ、小説しか書き込んじゃダメなんでしょうか?


鮭さん
質問に質問で返しますが、SSの意味知ってますか?
小説ではないですからね


…………さん
そういう意見もあるんですね
参考になりました
ありがとうございます


sasさん
vipでやれっていう人多いですねー
やり方よくわかんないんですよ


SDHRSさん
まぁ、台本形式で書きたかったんですよ
個人的に、こういう内容の薄い話で描写は全て邪魔くさいんです


前にも書きましたが、万人受けは狙ってないので
嫌いな人はいるのは承知の上です
おこの6段活用を知った瞬間書こうと思って
構想3分完成まで20分程度
おこの画像は出回ってるけど、活用してるのみたことないから使って見たかったんですよね。



↓台本形式じゃないのを、途中まででなんとなく書くとこんな感じ。


暗くじめじめとした地下深く
ついに、魔王と女勇者が対峙することとなった。

女勇者はその手に勇者の剣を携え、今はなき故郷の無念を晴らすため、今まさに魔王に立ち向かう。

「おこだよ!」

魔王はその言葉に戸惑いの表情を見せる。

「おことは…なんだ?」

女勇者は思いがけず、自分の発した言葉が魔王に理解されず、魔王への苛立ちをさらに募らせた。

「僕は怒っているんだよ!!」




こんなの…うーん…

[前話][目次][][登録]