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【歴史】
(1−10件)

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分枝世界の戦国記譚〜黒の章〜
戦国時代好きの大学生須藤直也は目覚めると少年の姿となっており、しかも戦国時代へと来てしまった。 その十数年後、尾張を統一した織田信長は隣国より侵攻してくる今川にどうやって対処するかを悩ませていた時、一人の青年と出会う。 師と出会い、武勇と知略を学び、浪人として各地を旅していた須藤直也と。 そして、いるはずの無い”イレギュラー”は、やがて歴史すらも変えていく。 史実とは明らかに違う戦国の英傑達、なのに史実通りに起こる事件の数々と、史実では起こり得なかった事件の数々。 須藤直也は戦国乱世に生きる数多の英雄達と出会い、史実とは違う、別の”歴史”を紡いでいく。 ”イレギュラー”の行きつく先は何が待っているのか。 ※IF戦記モノです。 人物設定、時代等々、作者は戦国ゲームをやっている程度の知識しか御座いませんので、”IF戦記”として、矛盾があろうが、寛大な心で読んで下さると嬉しいです。 ※2 同じ世界、同じ時期を上杉軍側から描いたナカヤマジョウ様の作品『分枝世界の戦国記譚〜蒼の章〜(旧題:謙信と挑む現代オタクの戦国乱世)』も投稿されております。 其方共々、読んで下さると嬉しいです。 ※3 指摘を受けまして、キーワードに”チート”を追加致しました。チートが苦手と言う方はすいません。 ※4 タイトルを若干変えました。
歴史 連載中(133話分)
12/18更新 [通知登録]

戦国転生 馬鹿と猿の奏鳴曲(ソナタ)
18歳、高校卒業したての俺、飯村彦助(いいむらひこすけ)は、春からのキャンパスライフを楽しみにしていた。ある日、神社で素敵なキャンパスライフをお願いしたところ、急に目の前が暗くなり、気付いたときには戦国時代、尾張(おわり)の国に飛ばされていた。運よく、俺は、ひでよしと名乗る男に出会い、信長に見初められ、織田家で一兵卒として働くこととなった。俺はこの過酷な時代を生き残ることができるのか。 頼りになる仲間、田中、弥助、ひでよしと共に今日も元気に戦国時代を駆け巡る。そして、新たな仲間に四(よん)さんまで加入したぜ! 本編=馬鹿と殿さまの狂詩曲(ラプソディ)=の舞台を補完する物語であり、一兵卒から始まる、飯村彦助(いいむらひこすけ)の立身出世の物語である。予定であったのだが、未だに出世の機会すら巡ってこないのであった。
歴史 連載中(297話分)
12/18更新 [通知登録]

馬鹿と殿さまの狂詩曲(ラプソディ)
舞台は聞けば、だれもが心ときめく日本、戦国乱世の時代。 尾張を統一した信長は、今川義元に難癖をつけられ、3万の兵で攻められ、命からがら打ち破り、下級兵士たちの反乱を抑えるために合婚(ごうこん)を行う。 そんなふざけたことをした次は、意外と真面目に領国経営をしたり、のちの徳川家康をいびりたおしつつ同盟を結んだり。 7年かけて美濃を手に入れれば、ノリで岐阜と改名したり、天下布武の印鑑を作ったりなど、やりたい放題である。 そんなことをしていると、足利義昭が泣きついてきて、上洛の大義をゲットし、京に上ったのだが、京の薄味にこりごりとなり、白味噌と赤味噌を混ぜ合わせて、京の味の変革に精を出す。 そして、足利義昭をなんとか将軍につけたはいいが、彼は傀儡になるのを嫌がる始末で手に負えないので、相撲大会で義昭をふるぼっこにしたりもする。 そんな信長を家臣や民は愛してやまないのである。 この物語の主人公である信長やその家臣たちは、戦乱で荒み切ったひのもとの国を変えようと、今日も四苦八苦していくのであった。 筆者独自の解釈による武将たちのかけあい。そして、飛び交う策謀とそれに関わる人間たち。 泣き、笑い、怒り、そのたびに成長していく武将、下級兵士、果ては農家生まれの娘たち。彼らはこの戦国時代に何を見、何を感じ、何を成し遂げていくのか。 ひのもとの国を代表する大馬鹿者、織田信長を中心として巻き起こる長編歴史IF戦記、ここに開幕。
歴史 連載中(338話分)
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信長公弟記〜戦国時代に転生しました!〜
のぶながこうていき、と読んで下さい(笑)タイトル変更しました。旧タイトルは「織田さんちの八男です」になります。朝トイレに起きて立ちくらみで頭をぶつけたら、いつのまにか戦国時代の織田信長の弟、織田喜六郎になっていました。元はしがないアラサーリーマンです。しかも歴史には詳しくありません。戦国一の美少年になりましたが、アーッはありません。断固拒否します。とりあえず織田家の八男として、戦国時代生活を豊かにするべくがんばっていきたいと思います。でも知識チートとかないんですけど、どうすればいいですか。ツンデレの信長兄上、こんな弟でも見捨てないでね。短編で出した同名のお話の連載版です。歴史に詳しい方にはこれはないよーという表現がたくさんあるかもしれません。ファンタジーだと思って読んでくださると嬉しいです。でも時代考証の指摘はいつでも大歓迎です。参考文献を2ページ目に入れました。【旧題・織田さんちの八男です】
歴史 連載中(195話分)
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信長のいない世界
信長がいない世界で今川家は数年かけてやっと尾張を統一しました。そして。
歴史 連載中(39話分)
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帝国の進撃
昭和一六年、日米戦は直ぐそこ迄迫っていた。その時、連合艦隊司令長官 山本五十六大将が真珠湾攻撃を提案する。それを耳に入れた海軍軍令部首席参謀 神重徳中佐はハワイ占領を思いつくのであった。 感想及びダメ出し大歓迎です。 この作品は「カクヨム」「novelabo」にも掲載しています。
歴史 連載中(22話分)
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逆転〜相馬中村藩仇討ち秘話〜
 父親の正妻の子でなかったゆえに、母親の実家である百姓の家で育てられた信一郎。  しかし、正妻の絹代が身罷り、父親の市右衛門に子がなかったゆえに、八十石取りの武家である鷲頭家に引き取られる事になる。  武士に憧れを持っていた信一郎だったが、事の成り行き上父親に対するわだかまりを捨てきることができないままに成長し、元服を迎える。  だが、その父親が同輩の丸山英治郎に惨殺される。  丸山英治郎は藩内で名高い剣の達人であった。  武家の定法から仇討ちのをすることを余儀なくされた信一郎は、剣術の師匠である平山三左衛門に剣を鍛えなおしてもらう。  そして、仇討ちの旅に出る信一郎。  だが、その心の中には、父親を殺した仇を憎み切れない矛盾が渦巻いていた……。
歴史 連載中(7話分)
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年齢=彼女いない歴の俺が戦国時代でハーレムになるって!? 
| 俺の名前は御影翔。ここはいったいどこだ!?それに俺がハーレムになるって!? 戦国ラブコメここに推参!御影翔がどのように、杏里、静香、桜羽たちに出会ったのか?!その生い立ちが今ここに・・・。 みんなも思ったことはあるだろう。忍じゃっこの可憐さを。大和撫子の清楚な佇まいを。一番はでれでれなポニーテールの彼女を!完全に作者が思う願望を妄想をとくとご覧あれ! やっぱり戦国の美少女はいいよなあ。
歴史 連載中(10話分)
12/18更新 [通知登録]

戦国小町苦労譚
ある日、一人の少女が戦国時代へタイムスリップした。 それこそ神の気まぐれ、悪魔の退屈しのぎといえるほど唐突に。 少女は世界を変える力を持っているわけではない。 どこにでもいるごく普通の、そして平凡で地味な少女だった。 そんな少女が出来る事は一つだけしかない。 戦国時代を生き抜く――――それだけだ。 ※ ご感想への返信は、話ごとに活動報告でさせて頂きます。  大変申し訳ありませんが、ご了承のほどどうかよろしくお願いいたします。
歴史 連載中(130話分)
12/18更新 [通知登録]

夢幻の果て
 周王朝の崩壊から新たな秩序の再構築が図られた時代が春秋時代であった。しかし、もはや秩序の再構築は限界を迎え、諸侯は国内での改革を進め、自らが秩序の担い手になることを目指すようになった。その過程において多くの思想が生まれ、時代は激しく変化し始めた。本当の乱世、戦国時代が始まり、戦争は激しさを増していく。そして、天下は統一されていくことになる。これはそんな乱世を生き抜いた者たちの物語。  前作の「春秋遥かに」では春秋時代を扱い、こちらでは戦国時代を扱っています。  ご感想、ご指摘お待ちしております。
歴史 連載中(115話分)
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