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【歴史】
(1-30件)

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後悔の手紙
 昭和6年。とある講堂。今年女学校を卒業した霧風舞は講演を聞くためにやってきた。  壇上で演説をしているのは川島芳子。昨年中国大陸に建国された満州国建国に一役買った男装の麗人だ。  彼女の口から語られたのは満州国の実態であった。
歴史 連載中(1話分)
09/26更新 [通知登録]

ラオダメイア——手紙が語るギリシャ神話。トロイア戦争によって引き裂かれた夫婦の絆
 ラオダメイアは、古代ギリシャのテッサリア地方ピュラケーの王妃。  トロイアに出征した夫、プロテシラオスに向けて手紙をしたためる。  だが手紙は未開封で戻ってきた。夫の戦死という知らせと共に……。  古代ギリシャで最も有名な戦い、トロイア戦争のサイドストーリー。  ※あとでカクヨムにも掲載します。
歴史 短編
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神からの使命を放っても、神が放ってくれないッ!
| 神から使命をいきなり与えられたヨナ。 「敵国に行って警告を伝えよ」 何かの間違いとそんな使命から逃げ出すも、周りの勘違いと見えざる手によって、連れ戻されていったヨナは、反乱軍が迫る、変革を起こしに強大な帝国の帝都に足を運ぶ。 人々に大きな勘違いをされながら・・・・・・
歴史 完結済(6話分)
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琥珀糖に舞う、金桂と紫子さん。
秋風深まるある日のこと、紫子さんは琥珀糖を作ります。 上手に出来たので、丘の上の《猫もどき》さんにも届けようと思いました。行くと《猫もどき》さんはぼんやり憂えています。理由を聞くと、昔々の悲しい出来事を語ってくれました。 ※半分フィクション。半分ノンフィクションです。 ※2022年運営企画 秋の歴史 お題『手紙』
歴史 連載中(5話分)
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戦国の片田順
| 日本陸軍の砲兵士官が、応仁の乱の十八年まえの室町時代に転生する小説です。 着の身着のままで転生するので、現代の知識を生かして、一から道具を作り、応仁の乱の勝者となり、海外に雄飛していく、そんなお話です。 定休日:日曜日、木曜日
歴史 連載中(186話分)
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蓮華 代宗伝奇
唐8代皇帝代宗の誕生から、死に至るまでの、話。安禄山の乱で愛する妻を失っても唐のために戦い、皇太子、皇帝となる。のが、前編 皇帝となり、心寂しく生きてのいたが、娘の一人が不細工だと母親から粗末にあつかわれているのをみて、かまうようになる。娘は賢く良いこだとしる。。十二才で娘は亡くなる。唐の財政のめどがついたところで崩御する。
歴史 連載中(263話分)
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名残雪 ~現の蝶~
繰り返しのような、私の日常はある日突然変化した。 交通事故で、私は死んだのだと思う。 だけど、私には2度目の人生が与えられた。 よく知る自分の世界から切り離された私は、教科書でしか知らない世界で生きていくこととなる。 その世界で出会ったのは、「織田信長」という男。 私は信長の妻として、世界に翻弄されながらも「帰蝶」としての人生を彼とともに歩んでいく。 他のサイトにて掲載しているものに手を加えています。
歴史 連載中(16話分)
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言葉遊び
| 緑蒼生(みどりあお)は『窓際研究室』を営むれっきとした経営者である。 と言っても建設的な事を何ひとつするでも無く、毎日を事務所でぶらぶらと過ごす事にのみ終始していた。 彼に与えられた仕事は『ただひたすらに妄想する事。』であった。 彼は今日も仕事に励む? ため、事務所で世迷い事を考えながら、コーヒーを口にしていた。
歴史 連載中(10話分)
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旅行先で目を覚ましたら村上義清になっていた私。そんな私を支えることになったのがアンチ代表の真田幸隆だった。
目が覚めたら村上義清になっていた私(架空の人物です)。アンチ代表の真田幸隆を相棒に武田信玄と上杉謙信に囲まれた信濃北部で生き残りを図る物語。 アルファポリス、カクヨムに重複投稿始めました。
歴史 連載中(481話分)
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ツッコミ不在! 十八史略人物簿+蒙求
毎朝6時に更新予定。 十八史略と蒙求に基づき、中国史のアウトラインを雑に理解していこうぜ、と言うやつです。
歴史 連載中(182話分)
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戦国時代に迷子!?
| 普通のサラリーマンがゲームにハマり数々の課金アイテムを使い遊んでいた。とある、課金アイテムの副賞を使うと気付けばリアルな戦国時代に飛ばされた!?
歴史 連載中(33話分)
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ひとへに風の前の塵に同じ・承
 保元の乱から3年が経った1159年。父を殺して源氏の棟梁となった源義朝は、自分の待遇に不満を持っていた。その不満に権中納言であった藤原信頼は近寄り、自らの仲間へと引き入れようとする。  一方朝廷では、師仲を中心とした二条帝の親政を目論む二条親政派と、後白河院の院政を望む院政派が対立していた。そこへ将門に乗っ取られてた清盛に殺されたはずの竹内宿禰が近寄り、信頼の紹介を持ちかける。  その翌日。平家屋敷にあいさつに行った義朝は、清盛に挨拶をしに行く。清盛に関東時代のことを聞かれ、義朝はその思い出を語る。  藤原信頼と組んだ師仲は、信西のバックに着いている清盛の暗殺を決めた。源氏と平家を対立させるという目的のために。笹竜胆の白い旗を作り、師仲の反魂の術で作られたゾンビ兵を率い、六波羅の平家屋敷に攻めよった。  清盛はそれを撃退。義朝にこの事実を確認するが、ない、と言う。気になった義朝は清盛と一緒に調査に乗り出す。だが、決定的な証拠は出てこなかった。  平家を倒し損ねた信頼は、軍事力を手に入れるべく、右近衛大将になろうと決意。今までの悪行を謝罪し、信西に頼み込む。  信頼の要請に対し、信西は拒否。  どうしてもとせびる信頼。  これに対して信西は、北面や近衛府で訓練を積んでからなら考えてもいい、と条件を出した。  信西の出した条件に、左遷だと思い込んだ信頼は、師仲との話し合いで、信西を殺すことを提案し…
歴史 連載中(26話分)
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戦国時代に宇宙要塞でやって来ました。
| フルダイブ型VRMMOによるSF系シミュレーション《ギャラクシー・オブ・プラネット》の古参プレイヤーである一馬は、ギャラクシー・オブ・プラネット最後の日。 自身が造り上げた宇宙要塞シルバーンと百二十体もの有機アンドロイドと共に、何故かリアルの戦国時代に飛ばされてしまった。 そこで一馬は興味本意で織田信長を見に行ったのだが……。 これはそんな一馬とアンドロイド達の戦国時代でのお話。 日常を中心としたのんびりとした話です。 主人公である一馬とアンドロイドたち、宇宙要塞以外の、戦国時代の歴史的な考察は可能な限り真剣に書いています。 ご意見やアドバイスは歓迎します。
歴史 連載中(1688話分)
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淡々晋書
| 263年、蜀の滅亡。 265年、魏晋革命。 280年、呉の滅亡。 天下は司馬氏の王朝「晋」に帰したかのように見えたが、藩屏同士の壮大な内ゲバにより、また新たなる戦乱の時代の端緒が開かれる………。 房玄齢の晋書を翻訳! 不定期更新です。
歴史 連載中(195話分)
09/26更新 [通知登録]

ある男のとある手紙
ある男の手紙から始まる摩訶不思議な結末
歴史 短編
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八曜の旗印
ごく普通の現代人であった野網脩志が目を開けたら、そこは戦国時代だった。憑依したのは本来は存在しない加賀守護の三男・冨樫靖十郎嗣延という武将。由緒正しき名家の三男に生まれ変わった脩志だったが、戦国時代の冨樫家は加賀一向一揆に権力を簒奪され、越前で居候する無力な守護に過ぎなかった。 しかし運良く山科本願寺の戦いによって加賀が空白地帯になることを知っていた脩志は、この世界では加賀を守り切ることを決意する。一向一揆が帰ってくるまでの数年で運命を変えることができるのか!?人生を通じて培った知識を活かし、冨樫家が再び陽の目を見るため奮闘する。 ※今作は以前より執筆している『八曜の旗印』において指摘を受けた矛盾点を、設定とともに変えることで大きく解消し、また展開についてもより重厚に、登場人物の個々に焦点を置いたものとなっております。大筋は変わりませんが、ご留意くださると幸いです。
歴史 連載中(79話分)
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アクション・ディス・デイ 〜チューリングからチャーチルへの手紙〜
|  コンピューター科学の父と呼ばれるアラン・チューリングをはじめとする4人の「邪悪なオジサン達」は、第二次世界大戦の真っ只中、首相ウィンストン・チャーチルに手紙を渡します。その手紙の中身と背景とは…… ――『秋の歴史2022』への参加作品です。
歴史 完結済(9話分)
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メイド・ルーシェのノルトハーフェン公国中興記 ~戦列歩兵・銃剣・産業革命。小国の少年公爵とメイドの富国強兵物語~
|  本作は、シリーズ作品となっております。  もしよろしければ、前作、[メイド・ルーシェのノルトハーフェン公国騒乱記]も合わせてご覧ください。  登場キャラクターなど、前作からそのまま引き継ぎとなっており、本作は前作の内容を前提として進展いたします。  どうぞ、よろしくお願いいたします。 ※以下、あらすじ  ヘルデン大陸の古き大国であるタウゼント帝国の北方に、ある国家があった。  ノルトハーフェン公国。  帝国の北方を固め、海の玄関口となる天然の良港を有する、小国。  そのノルトハーフェン公国を治める新たな公爵は、若干15歳の少年公爵、エドゥアルド・フォン・ノルトハーフェンだった。  公爵位を巡る簒奪(さんだつ)の陰謀を退け、ようやく公国の実権を取り戻したエドゥアルドは、自ら親政を行い、旧態依然とした体制の残る公国で改革を断行する。  改革によって力をつける公国だったが、しかし、帝国という大国が抱え込んだ戦乱の渦中へと巻きこまれ、若き公爵は新たな困難に直面する。  隣国で起こった戦乱が飛び火し、皇帝の名の下にノルトハーフェン公国軍にも出撃の命令が下されたのだ。  自らが改革し、編成した軍を率い、出陣するエドゥアルド。  そんなエドゥアルドを支えるのは……、ドジっ子メイドのルーシェ。  生まれも育ちも違う凸凹コンビは、果たして、公国を、人々を守り抜くことができるのか。 〇作者他作品紹介 :[魔王を倒したら「もう用済みだ」と言われ、信じていた仲間に裏切られた元勇者ですが、黒魔術で魔王と一緒に復活したので復讐しようと思います]  魔王を倒した勇者・エリック。  しかし、信じていた仲間たちに裏切られた彼は、倒したはずの魔王の魂とともに復活する。  復讐を誓った元勇者の戦いを描く、ダークファンタジー、連載中です! :[オーク35歳(♂)、職業山賊、女勇者に負けて奴隷になりました]  小説家になろう様において、文芸(アクション)で月間1位になったこともある、本格的なファンタジー作品です。 :[イリス=オリヴィエ戦記]  レシプロ戦闘機を主役に置いた戦記作品になります。架空の世界を舞台に、主人公の視点から、永世中立国でありながらも大国の戦争に巻き込まれてしまったイリス=オリヴィエ連合王国の存亡の戦いを描きます。  読み応え抜群の大長編です。
歴史 連載中(235話分)
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大和物語~ザ・ビゲスト・バトルシップ~
 ※この物語はフィクションである。  これは、日本海軍最強の戦艦大和と一人の青年の戦記だ。戦艦大和…令和の時代にまた、古臭いもん持ってきはったな。大和は宇宙戦艦ではない。今の若者は、大和いや日本海軍の存在をも知る人ぞ知る存在になってしまった。と、昭和世代の著者にはにわかに受け入れがたい現実である。  そもそも、戦艦大和なんか必要だったのか?当時の日本海軍は二つの勢力に別れていた。大艦巨砲主義派と航空戦力重視派がそれである。簡単な話が馬鹿デカイ無敵の戦艦があれば、飛行機なんかいらんのじゃ。と言うのが艦隊派。油食い虫の馬鹿デカイ戦艦なんか作る余裕があるなら、飛行機(戦闘機や爆撃機)を量産したらどない違いありますか?と言うのが新興勢力の航空戦力重視派の言い分である。  時代の寵児の飛行機なんかいらん。我が日本海軍は艦隊決戦であのロシアに打ち勝ったではないか?と言う日本海軍の伝統であるのが、艦隊派を日本海軍の伝統にさせていた。  しかし、時代の流れは航空機に傾いていた。46㎝主砲なんか目に入れても痒くない。航空母艦と艦上戦闘機さえあれば、敵艦隊を沈めるなど容易い、実際真珠湾攻撃で何を見た?大和機上の山本五十六元帥は真珠湾作戦は失敗だったと語っているが、艦隊派の連中には何が失敗だったのか分からない将校が大勢いた。  そもそも、航空戦力重視派の山本五十六元帥からすれば、対米戦だけは絶対に避けねばならなかった。と対米戦を始めてからも、ずっと思っていた。国力の違いを駐米武官時代の経験から悟っていた山本元帥は、対米戦争等言語道断絶対に回避したいと、周囲に口を漏らしていたと言う。ちなみに対米戦の皮切りとなった真珠湾攻撃で、失敗だったと語っていた理由は航空母艦を一隻も撃破出来なかった事を攻撃失敗理由に挙げている。  日本海軍は確かに五大国の仲間入りをするのに大いに貢献はした。たったそれだけの事で、ハナタカになり、有頂天になっていたのだとしたら、艦隊派の時代錯誤は、かなり罪深い。航空派も、もっと飛行機の長所を目に見せてやるべきだった。何せあの零戦があったのだから。零戦の長所と大和の長所を比べ、どちらが有効的なユニットだったのか戦争を始める前に熟慮すべきだったと令和の時代に生きる私には感じられる。
歴史 連載中(13話分)
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奇想三国志 英華伝 臥龍的陣
オリジナル三国志×ミステリー。 後漢末、ところは新野。 軍師として招聘されて以後、ようやく劉備の家臣たちとも馴染み始めた孔明。 しかし、そこへ次々と事件がおこる。 何者かによる子供たちの誘拐、連続する娼妓殺し、そして趙雲の部下の一家皆殺し事件… さらには『忘れるな、仇讐は壺中にあり』と謎の言葉を残して去った親友・崔州平。 そこへ決定的な事件が発生…! 窮地に立たされた趙雲のため、孔明は事件の起こった襄陽へ。 劉表の後継者をめぐる劉琦と劉琮の争いも絡み、事件は思わぬ方向へ転がっていく。 さらには、叔父の諸葛玄の死についても、なにか秘密があるようで…?  謎だらけの状況を、趙雲と孔明は突破できるのか?  暗い秘密と悲しい過去に満ちた、奇想天外な三国志。 ※毎日連載にチャレンジ中。 ※曹操が荊州に侵攻してくる直前の物語です。 ※「奇想三国志 英華伝 序」をお読みいただかなくてもだいたい話がわかります。 ※オリジナル要素多し。架空の人物も活躍します。 ※正史や演義でチラッと出てくる人物が、思わぬ役割を果たすこともあり。 ※「カクヨム」、gooブログ「はさみの世界・出張版」にも同時掲載しています。
歴史 連載中(83話分)
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りんご農園からの手紙
時は第二次世界大戦時。 日本人、並びに日系アメリカ人の強制収容所マンザナー。 時を超えてひ孫に届いた一通の手紙が、彼女の行き先を決めた。 (実際にある施設を基にしたフィクション) 〜秋の歴史2022出展作品〜
歴史 短編
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歴史 短編
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マリー・アントワネット転生譚
食あたりで死んでしまった【歴史オタク】の百田福は、ひょんなことからマリー・アントワネットに転生してしまう。 目指すはフランス革命回避!! 目指すはハッピーエンド!! マリー・アントワネットin歴史オタクの奮闘が始まる!!
歴史 連載中(8話分)
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時空系公務員の受難
時間整備局時間整備部時間整備課時間改善四係 主事 雄世 比古志26歳は、上司である補佐兼係長 芥子 花蘭を怒らせた同僚 主任 是田 芽太と共に江戸に置き去りにされた。 自分の時代に、雄世たちは帰れるのか?
歴史 連載中(35話分)
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ポンコツ魔女の戦国内政伝 ~信長の嫁、はじめました~
| 【第一章まで完結済み】  ――合戦は旦那様(信長)に任せて、内政チート頑張ります!  なんやかんやで異世界転生してしまった私。魔法を極めたので現代日本へ帰ることにしました。  ……ちょ~っと失敗して戦国時代に来ちゃったけど。  え? 私が帰蝶? 信長の奥さんになる人? 人違いなんですけど……どうしてこうなった?  まぁ本能寺の変を回避すれば天下人の奥さんだし、それまでは内政チートと軍事チートをやりつつスローライフを――あの、旦那様? 歴史の表舞台に立たせようとするの止めてもらえませんか?
歴史 連載中(39話分)
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家康くんは史実通りに動いてくれません!
2021年9月10日初投稿、毎週月曜日の7時に定期投稿しております。 ある日、目が覚めた主人公は自分が戦国時代の人間に転移していることに気づく。 物語は駿河の今川館から始まる。主人公がどのようにしてこの戦国時代を生き抜いていけばよいか考えているところで松平竹千代とであう。 そこから運命の歯車は周りはじめ、主人公は竹千代…徳川家康の為に働こうと決意する。 だが、この家康。思っていた人物とは異なり、逆ギレするわ、後先考えないわ、我儘言いたい放題だわ、気分屋で扱いずらい。こんな破天荒な家康では歴史の通りに話が進まない! 主人公は家康くんが歴史と違うことをしようとすれば叱って叩いて蹴ってでも歴史通りを歩ませ、やがて武家の頂点に付くように導いていきます。 ※作者の投稿頻度は不定期でひどく遅いです。ご了承くださいませ。
歴史 連載中(56話分)
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悪役令嬢の十五年戦争  ~転生先は戦前の日本?! このままじゃあ破滅フラグを回避しても駄目じゃない!!~
アラフォー女子(未婚・歴女)が、お約束のトラック事故で転生。 前世の記憶を持ったまま幼女に転生したと思ったら、転生先は異世界ファンタジー世界ではなく「戦前の日本」。 それでも華族にして財閥の家に転生したのでイージープレイと思いきや、記憶を辿るとその世界は彼女がよく知る乙女ゲームの再現世界かもしれなかった。しかも彼女の転生先の体は、お約束の『悪役令嬢』。 その上、『悪役令嬢』でなかったとしても、このまま歴史が推移すれば戦争で日本は敗北して華族(貴族)にして財閥である彼女の家は破滅する未来が待っている。 【毎日更新中!】【2021年9月1日連載開始。同年12月11日に1万pt、2022年5月20日に2万pt頂きました。】【ネット小説大賞十・一次選考通過】。 2022年9月1日より、「カクヨム」にも連載(転載)開始しました。
歴史 連載中(398話分)
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足利義政が無双する異世界日本 ―日章旗は太平洋に翻る―
室町時代、第8代征夷大将軍足利義政の時代に発生した応仁の乱。もし現在の人間が伊勢貞親に憑依して、応仁の乱を阻止してしまった。彼は現代の知識を活かして日本の本来向かう歴史から大きく逸脱させることになる。
歴史 連載中(5話分)
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花ぬすびと
鎌倉時代末期の京、日野資朝《ひのすけとも》は帝の蔵人(秘書)になりたての24歳で、在位の君(天皇)からクビを言い渡される。2歳年上の東宮(皇太子)に拾われて才覚を発揮した結果、権力者が集まる紫宸殿《ししんでん》の宴会へ随行することに。しかしそこで東宮からのやんごとなき悩み事を聞かされる。それは左近桜の枝を折って盗んだ人物が居たというもの。どうやら左近桜の枝を折ることは大罪らしく、これを帝が知ればタダでは済まないそうだ。資朝は東宮の頼みで犯人探しを行うが、宴の席で人目を盗んで桜を手折るのは難しく、人目を遮る死角も無い。宴から帰る人を見張ると、桜の枝を持った3人が現れる。彼らを引き留めるも、全員が自分は犯人ではないと主張した。いったい誰がどうやって桜を盗んだのだろうか。答えが分からず日が暮れて、3人を帰した資朝は、宮廷一の変わり者と噂される月影さまを東宮に紹介される。東宮の子を身籠る月影さまは御簾の向こうで『推理』とやらを披露し始めて――
歴史 連載中(1話分)
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女衒の流儀
| 時は慶応四年(1868年)。 大政奉還が行われたにも関わらず、迫る官軍の影に江戸の人々は怯え、一部の武士は上野寛永寺に立てこもって徹底抗戦の構えを見せている。 若き御家人・能谷桑二郎も又、上野へ行く意思を固めていた。 吉原へ一晩泊り、馴染みの遊女・汐路と熱い一時を過ごしたのも、この世の未練を断ち切る為だ。 翌朝、郭を出た桑二郎は、旧知の武士・戸倉伊助が「田吾作」と名乗る奇妙な女衒相手に往来で刀を抜き、手も足も出ない光景を目の当たりにする。 長い六尺棒を豪快に振るう田吾作の動きは何処か薩摩・示現流を彷彿させるもので、もしや密偵か、と勘繰る桑二郎。 伊助の仇を打つ名目で田吾作に喧嘩を売るものの、二人の戦いの行方は、汐路を巻き込み、彼の想定とは違う方向へ進んでいくのだった……。 アルファポリス、エブリスタ、ノベルアップ+にも投稿しております。
歴史 連載中(1話分)
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